
こないだ友だちにおいしいと教えてもらった、
バーミヤンの北京ダック。
今日はひとりでお茶請けに注文してみました。
まあ、皮がパリパリしてるわけでもなく、
ちゃんとお肉もしっかりついてるし、
言ってみれば“北京ダック風”。
なんだけど、
やっぱり薄餅に甘みそを塗って、
白髪ねぎやきゅうりとともに、
くるりと巻いて食べる感じだけでもう満足しちゃう。
薄餅5枚、鶏肉5個がお皿にのってたので、
それぞれ4等分して、
全部で20口分の北京ダックを堪能しました。
ちまちま、ちまちま、
一口ずつ味わって食べるのがわたし流。
本を読みながら、時折北京ダックに手を伸ばす。
こういうのが、至福のひと時なんだよなあ。